



赤い羽根募金の助成で行われた活動(令和6年度の募金をもとに行われる活動)『北海道身体障がい者アーチェリー競技大会』


身体障がい者が競技を通じて、健康の維持増進、機能回復を図ると共に、自立と社会参加意欲の向上を図る。

≪参加者より≫
毎年この大会に参加して、アーチェリー競技を楽しませていただいています。そして、久しぶりに道内各地の仲間たちに会えるのが本当に楽しみです。競技中は緊張などもあり、普段の練習の成果を発揮するのは難しいですが、今回はなかなか良い成績が出たので安心しました。
そして、主催者の開催式あいさつでは、「この大会は赤い羽根共同募金の助成を受けて開催しています」というお話があり、募金に協力いただいた方々に感謝して参加しました。
今後もアーチェリーを続けていこうと思いますが、この大会が皆様の善意で、継続的に開催されることを願っております。ありがとうございました。
活動の詳細| 募金の種類 | 赤い羽根共同募金(広域) |
|---|---|
| 活動の名称 | 北海道身体障がい者アーチェリー競技大会 |
| 活動の目的 | 社会参加・まちづくり支援 |
| 団体名 | 北海道障害者スポーツ振興協会 |
| 活動の対象 |
身体障害児者 |
| 活動のテーマ・分野 | 障害者福祉 |
| 活動の機能・形態 | 交流・イベント |
| 活動内容の補足事項 | 北海道身体障害者アーチェリー競技大会 |
| 助成金の使途 |
保険料 材料等購入費 資料・資材作成費 通信運搬費 消耗品費 |
| 活動の頻度・利用者数・個数・部数 |
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|---|---|
| 収入の内訳 |
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| 活動を実施した場所 | 月寒屋外競技場(札幌市) |
| 活動を実施した年度 | 令和7年度 |
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ご協力、ありがとうございます。