<span>赤い羽根募金のつかいみち</span> <span>赤い羽根募金のつかいみち</span>

赤い羽根募金の助成で行われた活動令和6年度の募金をもとに行われる活動

横浜市社会福祉協議会

福祉教育推進事業

赤い羽根募金からの助成額
900,715
#{caption.field.haibunComment01}

(1)区社協福祉教育事業推進補助金配分事業
地域における支えあいの意識を醸成するために、児童・生徒をはじめ地域住民や企業等に向けて、区社協が地域住民や障害当事者、施設関係者等と連携しておこなう福祉教育(啓発)に関する取組を支援することを目的とし、申請に基づき補助しました。
また、福祉教育を地域社会に定着させ、創造的な実践の実施・推進に取り組む「福祉教育推進員」を養成するために全社協が主催している「全国福祉教育推進員研修」の参加費を補助することで区社協から10名が参加し、修了しました。
(2)「やってみよう!福祉教育~実践のための様式&モデルプログラム集」の活用促進学校で福祉教育の基盤を整備するために作成した、「やってみよう!福祉教育~実践のための様式&モデルプログラム集~」改訂版を増刷し、要望のあった区社協に配布しました。

#{caption.field.haibunComment02}

・区社協事業への財政的支援を通じて、福祉教育が赤い羽根共同募金事業により推進されていることを学校に周知することができ、児童・生徒の福祉への理解促進に寄与しました。
・「やってみよう!福祉教育」の作成・配布により、学校に対する福祉教育の普及啓発を効果的に進めることができるとともに、区社協と学校との連携強化にもつながりました。

いただいた寄付金は横浜市で実施される活動に活用されます

活動の詳細

募金の種類 赤い羽根共同募金(地域)
活動の名称 福祉教育推進事業
活動の目的 社会参加・まちづくり支援
団体名 横浜市社会福祉協議会
活動の対象 住民全般
市内18区社協
活動のテーマ・分野 その他の地域福祉
活動の機能・形態 啓発・普及
活動内容の補足事項 福祉教育・学習事業 福祉教育企画・支援
助成金の使途 謝礼
研修費
通信運搬費
消耗品費
活動の頻度・利用者数・個数・部数
実施回数
400
総利用者数
27,348
部数・個数
500
部・個
収入の内訳
共同募金助成額
900,715
活動を実施した場所 横浜市社協
活動を実施した年度 令和7年度

この団体への助成一覧および助成履歴を表示する。

この活動をご覧になった感想を
ご記入ください。

入力し、送信ボタンをクリックしてください。送信した内容は、中央共同募金会を通じて地域の共同募金会に送られます。
ご協力、ありがとうございます。

お問い合わせ

■神奈川県共同募金会横浜市支会

231-0062 神奈川県横浜市中区 桜木町1-1 横浜市健康福祉総合センター内
TEL:045-201-8617 FAX:050-3153-7767
URL:https://www.yokohamashakyo.jp/akaihane/
e-mail:akaihane@yokohamashakyo.jp

ページトップへ戻る