<span>赤い羽根募金のつかいみち</span> <span>赤い羽根募金のつかいみち</span>

赤い羽根募金の助成で行われた活動令和6年度の募金をもとに行われる活動

富山県民生委員児童委員協議会

委員会活動事業

赤い羽根募金からの助成額
180,000
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①地域福祉推進委員会 7月30日(水)教育文化会館、9月18日(水)高志の国文学館にて開催した。「委員会の継続・定着に向けた環境づくり」「地域共生社会の実現」に向けたネットワークづくりと連携・協働の協力について、あらかじめ現状と取組について回答を提出してもらい、それを基に意見・情報交換を行った。
②児童福祉推進委員会 7月31日(木)、9月22日(月)高志の国文化会館にて開催した。
「委員活動の継続・定着に向けた環境づくり」「こどもまんなか社会の実現」に向けた地域づくりと委員活動について、あらかじめ現状と取組について回答を提出してもらい、それを基に意見・情報交換を行った。なお、7年度は一斉改選後の正副委員長の選出のため、第3回の委員会を地域は2月3日(火)、児童は1月27日(火)に富山県総合福祉会館で開催した。
③企画調整会議 2月12日(木)12名と事務局出席 県民会館で開催した。両委員会の報告並びに令和8年度の事業計画等につてい協議した。

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地域福祉委員会では、能登半島地震後の復興支援、各市町村の民生委員児童委員が地域住民や孤立した高齢者など日頃見守りが必要な対象者に寄り添う活動について協議し、地域の困りごとを解決するため、自治会や関係機関(社会福祉法人、NPO法人、学校等)との連携が不可欠であることを再確認しました。
・児童福祉推進委員会では、少子高齢化社会の現状を踏まえ、こどもまんなか社会の実現に向け児童委員活動を行うことの重要性、また、ヤングケアラーや児童虐待の現状把握には学校や教育委員会との連携が必要不可欠であることを再確認しました。
・企画調整会議では、両委員会の事業報告を受け、今後の事業計画など事業活動について意見交換を行い方向性を決めました。
・皆様のご支援が、各委員会の活動を支え、地域福祉と子どもたちの健やかな成長に繋がっております。心より感謝申しあげます。

いただいた寄付金は富山県で実施される活動に活用されます

活動の詳細

募金の種類 赤い羽根共同募金(広域)
活動の名称 委員会活動事業
活動の目的 日常生活支援
団体名 富山県民生委員児童委員協議会
活動の対象 住民全般
高齢者全般
障害児者全般
児童
青少年
民生委員児童委員
活動のテーマ・分野 地域活動
活動の機能・形態 研修・学習・体験
活動内容の補足事項 委員会活動事業
助成金の使途 施設・備品の借上料
資料・資材作成費
研修費
通信運搬費
旅費交通費
活動の頻度・利用者数・個数・部数
実施回数
7
総利用者数
132
収入の内訳
共同募金助成額
180,000
活動を実施した場所 教育文化会館、高志の国文学館、富山県総合福祉会館
活動を実施した年度 令和7年度

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お問い合わせ

■社会福祉法人富山県共同募金会

930-0094 富山市 安住町5-21 富山県総合福祉会館内
TEL:076-431-9800 FAX:076-432-6124
URL:http://www.akaihane-toyama.or.jp
e-mail:info@akaihane-toyama.or.jp

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